The Edo Site Research Association
江戸遺跡研究会
【今年の考古学協会総会図書交換会で入会された方へ】 去る5月24に青山学院大学で開催された「日本考古学協会総会 図書交換会」における
当研究会ブースにて、QRコードから新規入会登録をされた方の情報が、通信状況の 不具合で当研究会に届いていないことが確認されました。 該当される方は、申し訳ありませんが、本Webサイトの「入会案内」より再度入力を お願いいたします。
【発表内容】 港区我善坊谷遺跡について
【発 表 者】 高橋直樹氏(大成文化財株式会社)
【日 時】 2026年9月16日(水) 18:45~20:30(予定)
【場 所】 中野区役所ミーティングルームA(JR中央線ほか 中野駅下車徒歩約3分)
追って会場案内図を掲載する予定です。
※開始時間、開催場所が変更になっています。ご注意ください。
【日 時】 2026年11月18日(水) 19:00~20:30(予定)
※詳細は決定次第お知らせします。
【発表者・内容】
①金澤真嗣氏(馬の博物館)
「江戸城西ノ丸下御厩について」
②野坂知広氏(かながわ考古財団)
「生産地遺跡における大堀相馬焼の様相(予察)−器種組成を中心に−」
③石井たま子氏(東京都埋蔵文化財センター)
「江戸・東京の遺跡における大堀相馬焼の様相(予察)−碗を中心に−」
④植月学氏(帝京大学文化財研究所)
「動物考古学からみた近世のウマ飼育と利用」
終了しました
【テーマ】 「考古学からみた18世紀の江戸 ~その変化の意味を探る~」
終了しました
詳細は、刊行物・会誌のページをご覧ください。
例会案内を含む諸情報は、研究会Webサイト及びメールにて配信しています。まだ登録されていない方は、メールアドレスの登録をお願いいたします。
ご協力の程よろしくお願いいたします。
〈登録方法〉
・本研究会公式サイトトップページ、メニューの「入会案内」をクリック。
・「各種申請」フォームの「手続内容」から「修正・変更」にチェックを入れ、必要事項を入力して「送信」をクリック。
江戸遺跡研究会では、研究会誌『江戸遺跡研究』を発行しています。近世考古学、近世史、建築史など江戸遺跡と関連する諸分野を掲載対象としています。
①研究会誌『江戸遺跡研究』刊行(年1回)
②例会通知:ホームページ・メールマガジンによる周知
③年会費を2000円とし、年度末頃に『江戸遺跡研究』を会員に送付
上記、ご理解、ご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。