The Edo Site Research Association
江戸遺跡研究会
【発表者・内容】
①金澤真嗣氏(馬の博物館)
「江戸城西ノ丸下御厩について」
②野坂知広氏(かながわ考古財団)
「生産地遺跡における大堀相馬焼の様相(予察)−器種組成を中心に−」
③石井たま子氏(東京都埋蔵文化財センター)
「江戸・東京の遺跡における大堀相馬焼の様相(予察)−碗を中心に−」
④植月学氏(帝京大学文化財研究所)
仮題「動物考古学からみた近世のウマ飼育と利用」
【日 時】 2026年7月18日(土) 13:00~17:00(予定) 開場12:30
※今回は土曜日午後の開催になります。お間違えの無いようにお願いいたします。
【会 場】 渋谷区立勤労福祉会館 2F 第二洋室
〒150-0041 渋谷区神南1-19-8
TEL:03(3462)2511
JR渋谷駅ハチ公口から徒歩5分(渋谷パルコのある交差点前です)(下図参照)
【開催方法】対面 ※オンラインでの同時配信はございません。
【参加資格】本会の会員であることを原則としますが、会員以外の方の参加には下記資料代が必要です。
【レジュメ】江戸遺跡研究会のメールマガジンをご覧ください。
◉スマートフォン、タブレットで参照いただくか、事前に印刷してお持ち下さい。
◉会場でのレジュメの配布はありません。有料(500円)でのダウンロードとなります。
【問 合 せ】 東京大学埋蔵文化財調査室 03-5452-5103(堀内・成瀬)
詳細は、刊行物・会誌のページをご覧ください。
【発表内容】「尾張藩市谷邸における石組地下室の通時的展開とその背景」
【発 表 者】 尾田識好氏(東京大学埋蔵文化財調査室)
【日 時】 2026年5月20日(水) 19:00~20:30(予定)
【場 所】 渋谷区上原社会教育館
終了しました
【テーマ】 「考古学からみた18世紀の江戸 ~その変化の意味を探る~」
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江戸遺跡研究会では、研究会誌『江戸遺跡研究』を発行しています。近世考古学、近世史、建築史など江戸遺跡と関連する諸分野を掲載対象としています。
①研究会誌『江戸遺跡研究』刊行(年1回)
②例会通知:ホームページ・メールマガジンによる周知
③年会費を2000円とし、年度末頃に『江戸遺跡研究』を会員に送付
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